【世界を読む】240人の惨殺遺体、メキシコ「麻薬戦争」の現実…世界“最凶”の麻薬カルテルが跋扈した地帯, 2月26日、メキシコ国内で2014年に43人の学生が失踪した事件から29カ月目にあたり、首都メキシコシティーでの抗議活動で顔を赤く塗った女性たち。メキシコでは「麻薬戦争」による犠牲者が後を絶たない(ロイター). 2019年2月10日 2020年1月30 ... メキシコ麻薬カルテル勢力分布図 2010 Drug Cartel in MEXICO. メキシコでは「麻薬戦争」による犠牲者が後を絶たない(ロイター) 麻薬カルテルにとって、最大の市場である米国への密輸を図る上で、国境地 メデジン・カルテル(スペイン語: Cártel de Medellín )は、コロンビアの犯罪組織。 パブロ・エスコバルによりコロンビアのメデジンに創立された、麻薬密売者の組織化されたネットワークで、主に1970年代及び1980年代を通して活動した。. メキシコの麻薬カルテルや麻薬密売組織は何十年も前から存在していたが、1990年代にコロンビアのカリ・カルテルおよびメデジン・カルテルが壊滅したことによってより強い力を付け始めた。 メキシコの麻薬カルテルは、2009年のアメリカの違法薬物の卸売市場を支配している 。 メデジン・カルテル(スペイン語: Cártel de Medellín )は、コロンビアの犯罪組織。 パブロ・エスコバルによりコロンビアのメデジンに創立された、麻薬密売者の組織化されたネットワークで、主に1970年代及び1980年代を通して活動した。. マフィア、抗争、麻薬戦争、カルテル、殺人事件、密輸… とにかく、思いつく限りの犯罪が起こっている国、というイメージだと思います。 日本だけでなく、お隣のアメリカも含め世界中の人がそう思っています。 どこの国でも、海外ニュースで流す場合ひどい出来事しか話題性がないので… Copyright 2020 FUSOSHA All Right Reserved. メキシコ警察も軍もカルテルに買収されてるってすげーよな どんだけ稼いでんだよって言う 269 風吹けば名無し 2020/07/16(木) 07:51:16.56 ID:c3AfY5X4a メキシコ最凶カルテルと地元カルテルの抗争が激化メキシコで麻薬組織カルテルによる犯罪が急増している人口580万人のグアナフアト州は今年1月から10月までに2865人が殺害された。同州で2つのカルテル … しらいしかずゆき●スペイン在住の貿易コンサルタント。1973年にスペイン・バレンシアに留学以来、長くスペインで会社経営から現在は貿易コンサルタントに転身, 札幌のガイドブックには載らない聖地の数々。河原和音の高校野球マンガ『青空エール』を巡る旅, 熱帯雨林破壊、児童労働、温暖化促進etc.「持続可能」とはとても言えないパーム油利用の闇, 京都のラブホテルは何をウリにしている? 都心と郊外の違いからコロナ禍の影響まで <ラブホテルの地理学>, 「バラバラ」なメンバーでも最強のチームになる。25周年を迎えたV6の裏にある「モチベーションファクター」, 「猿キリスト」の惨事再び。またしてもスペインで素人のトンデモ修復事案発生。女性の顔が「ポテトヘッド」に, 米麻薬取締局がメキシコ前大統領ペーニャ・ニエトの逮捕を狙っている!? トランプ敗北で対カルテル捜査の状況が動く可能性も, 「カリオカのトランプ」の異名を持つブラジルのボルソナロ大統領、トランプ敗北で大ショック, フロリダのヒスパニック系はなぜトランプ支持が意外と多かったのか? 米大統領選、ヒスパニック系の動向とその背景. メキシコでは「麻薬戦争」による犠牲者が後を絶たない(ロイター) 麻薬カルテルにとって、最大の市場である米国への密輸を図る上で、国境地 メデジン・カルテル(スペイン語: Cártel de Medellín)は、コロンビアの犯罪組織。パブロ・エスコバルによりコロンビアのメデジンに創立された、麻薬密売者の組織化されたネットワークで、主に1970年代及び1980年代を通して活動した。, 資金源は麻薬(特にコカイン)の生産・加工・販売、宝石加工・販売、身代金獲得。その収益は1カ月あたり最大6000万ドルに上り、複数の見積りでは、合計で最大280億ドルの資産があった。カルテルに参加し、あるいは関与した他の有名な人物には、オチョア家、カルロス・レデル、およびジョージ・ユングなどがいる。, メデジン・カルテルはカリ・カルテルと恒常的に争い、また1980年代前半からコロンビア政府と抗争を繰り広げた。コカの生産農家、加工業者、販売業者に支えられたゲリラ的犯罪組織であり、常にアメリカと対立し爆弾闘争や営利誘拐を繰り返している。, もともとコロンビアの犯罪組織は、貴金属、酒、煙草の密輸、窃盗、盗品売買が主な資金源だったがアメリカでマリファナ、その後コカインが流行するとそれに目を付けたエスコバルを首領に首都ボゴタなどを統括していたゴンサロ・ロドリゲス・ガチャ、カリブ海の密輸ルートを握っていたカルロス・レデル、メデジンの伝統的なマフィアであるオチョア家を最高幹部とした、メデジン・カルテルを結成した。その地の利を生かし、ペルーとボリビアから持ち込んだ良質のコカインをマイアミのキューバ系組織に渡していたが、後には生産、流通も支配するようになり、最盛期のメデジン・カルテルは、対米麻薬密輸の8割をカリ・カルテルと扱い年間数億ドルの収入を得ていたと見積もられ、エスコバル自身も大富豪として豪勢に暮らした。, また、メデジン・カルテルは武闘派組織であり1981年にゲリラの4月19日運動(M-19)にオチョア家の家族が誘拐されると、「誘拐者に死を」(MAS)という武装集団を結成して報復した。この一件以来、自動火器や航空機。設備の整った基地。イスラエル人、イギリス人、オーストラリア人の傭兵による顧問団によって私兵組織を拡大していき、ゲリラだけでなく政治家や治安当局も標的とするようになる。また、この集団がAUCなど後の準軍事組織の起こりとされている。, 1984年にアメリカへの犯罪人引渡し条約を厳格に進めようとしていた法務大臣を暗殺し1985年に発生した4月19日運動によるコロンビア最高裁占拠事件にも関与していた。さらに引渡し賛成派の国会議員2名、翌年には検事総長を暗殺し遂に1989年、メデジン・カルテルは、ルイス・カルロス・ガラン・サルミエント大統領候補者を暗殺した。乗員110名が犠牲になったアビアンカ航空機203便の爆破、ボゴタの治安警察本部前爆破などのテロ行為を実行している。そしてライバルであるカリ・カルテルとの抗争も激化し、メデジン周辺は無政府状態に陥った。, 政府側もエスコバルと不仲となったカルロス・レデルは87年に逮捕しアメリカに引き渡され、ゴンザロ・ロドリゲス・ガチャは1989年に特殊部隊によって射殺された。翌年からは、憲法改正で犯罪人の対外引渡しが禁止されたことによりカルテルの幹部から投降が相次ぎ、遂に1991年、5年の服役とアメリカへの引渡忌避を条件にエスコバルは出頭し豪華な設備を備えた刑務所に収監された。収監された刑務所内から組織を動かしていたが、その間には幹部や部下が投降、あるいは殺害され勢力が弱まりつつあった。翌年、脱獄しコロンビア政府、アメリカのデルタフォース、カリ・カルテルに追われ「Los Pepes」と自称する集団にエスコバルの家族や手下300人以上を殺害され、組織は大打撃を受ける。そしてエスコバルは、自宅にいたところを治安部隊に射殺され、2万人の死者を出したとされる麻薬戦争は終結した。, 幾度にもわたるアメリカ軍の掃討作戦やコロンビア政府による摘発で、大物の多くが死亡あるいは逮捕された。カルテルは統一された実体としては消滅しその組織力と影響力の多くを失ったものの、生き残った組織や元構成員は国際的な麻薬界で現在、いまだ活動的である。独自の私設軍を保持し、動員力もあり、命脈を保っている。貧困にあえぐ中南米の諸問題が解決されない限り、メデジン・カルテルの壊滅は達成されないであろうという意見もある。, 2002年以降のウリベ大統領の宣伝によれば、組織は見る影もなく元構成員の更生が進められているという。, Biografie von Pablo Escobar auf Focus-online, U.S. INTELLIGENCE LISTED COLOMBIAN PRESIDENT URIBE AMONG "IMPORTANT COLOMBIAN NARCO-TRAFFICKERS" IN 1991, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=メデジン・カルテル&oldid=78277466. メキシコの麻薬カルテルや麻薬密売組織は何十年も前から存在していたが、1990年代にコロンビアのカリ・カルテルおよびメデジン・カルテルが壊滅したことによってより強い力を付け始めた。 メキシコの麻薬カルテルは、2009年のアメリカの違法薬物の卸売市場を支配している 。 世界一危険な麻薬組織であるメキシコカルテル「ロス・セタス」をご存知でしょうか?金のためならどんな凶悪なことだってする最強のメキシコ麻薬組織で、なんとメンバーは元特殊部隊であるという恐ろしい戦闘力。残虐な殺し方でも有名なロス・セタスを今回はまとめます! noCacheParam=Math.random()*10000000000; 麻薬王が擁するメキシコ麻薬カルテル「シナロア」を凌ぐ新興勢力「cjng」 ハーバー・ビジネス・オンライン 2020/02/15 15:32 メキシコの麻薬組織カルテルの両雄シナロア(Sinaloa)とハリスコ・ヌエバ・ヘネラシオン(CJNG)のどちらがメキシコと米国の2か国で影響力があるかという疑問が関心を誘っている。というのは、過去の配信記事*でもお馴染みのCJNGが最近著しい成長を遂げているからである。, 〈*”現在メキシコで最凶となっているカルテルCJNGに対抗すべく、他のカルテルが団結して200人の殺し屋を送り込む”、”メキシコ最大最凶のカルテルCJNGを率いる1000万ドルの賞金首、「新麻薬王」は元警官だった”、”メキシコの凶悪カルテル、警官4人を誘拐し処刑。尋問シーンが動画でSNSに”〉, CJNGの前身はカルテル・ミレニオだ。ミレニオはシナロアと同盟を結んだ仲であった。ミレニオの二人のリーダーの一人が亡くなり、もうひとりが逮捕された後、2派に分裂した。その一派が2009年に現在のCJNGを立ち上げたのであった。, CJNGのリーダーのネメシオ・オセゲラ・セルバンテス(通称エル・メンチョ)は警察官として働いたこともあり、メンバーは軍隊式に統率が取れ、凶暴であるが政治家おや警察そして軍隊にも資金力でもって影響力を発揮させたことが僅か10年でメキシコのカルテルの一翼を担うまでに成長した要因だ。, それに対して90年代後半から成長したシナロアはリーダー、ホアキン・グスマン(通称エル・チャポ)がカルデロンとフォックスの二人の大統領政府の庇護を受け、その代わりにライバルのカルテルの情報を政府に流して成長していた。そして、エル・チャポは麻薬王と呼ばれるようになっていた。シナロアの全盛期にCJNGの前身であるカルテル・ミレニオがシナロアの分派といった形で協力していたのである。, エルチャポは現在米国の刑務所に終身刑で収監されている。そして次の麻薬王と称されているのがCJNGのエル・メンチョである。しかし、エル・メンチョは重病で長生きはできないと推察されている。, この2人のリーダーの活動には限界が来ている中で、この二つのカルテルのメンバーはメキシコと米国で熾烈な縄張り争いを展開しているのである。, 米国の麻薬取締局(DEA)とメキシコの検察庁(FGR)によると、双方の勢力はメキシコではシナロアが60%のテリトリーに進出しているのに対しCJNGが75%という比率になっているそうだ。一方の米国では2015年度のDEAと2019年の司法省の情報から判断して、シナロアが米国全土の74%で影響力を発揮しているのに対し、CJNGは70%とされている。(参照:「Sinembargo」), この二つのカルテル以外にメキシコと米国で影響力を持っているカルテルは以下の通りである。, メキシコ⇒ シナロア60%、CJNG75% 、ベルトゥラン・レイバ16%、カバリェロス・テンプラリオス3%、ゴルフォ6%、ロス・セタス3%、フアレス3%、ラ・ファミリア・ミチョアカン13%、ティフアナ3%。, 全国レベルで、しかも数多くあるカルテルから割り出したパーセンテージということで、パーセンテージが少なくても一定の地域では強大な力を持っているカルテルという場合もある。, CJNGの75%というのは、メキシコ32の自治州の中で23の州で存在しているというのが基盤になっている。, 米国⇒ シナロア74%、CJNG70%、ベルトゥラン・レイバ42%、カバリェロス・テンプラリオス28%、ゴルフォ24%、ロス・セタス22%、フアレス18%、ラス・モイカス4%。, ラス・モイカスはメキシコではゼロパーセントであるが、米国では結構力を持っているメキシコのカルテル。, シカゴではCJNGが支配しているが、シカゴを首府とするイリノイ州全体ではシナロアが支配しているといった場合もある。, 彼らがメキシコから米国に持ち込んでいる麻薬は大麻、コカイン、メタンフェタミン、フェンタニルが中心となっている。特に、最近5年間のCJNGの成長は著しく、これらの麻薬をトマト、アボカドといった大量に米国に送られている積荷に混ぜて56か所ある国境通過所で検出されることなく通過させて米国に持ち込んでいる。特に、その一部の通過地点は出入りする交通量が多く積荷の中身についての密告とかがないと検査できない状態を利用するのだという。(参照:「Infobae」), DEAはCJNGを10億ドル(1080億円)という価値評価をしている。それは彼らの資金力と、それをうまく高度なテクニックを有して洗浄し、その一方で恰も強力で統率された軍隊が進攻して行くかのように市場を早いスピードで拡大しているからである。このようなノウハウはシナロアではもっていない。(参照:「La Verdad noticias」), DEAが逃亡者として逮捕すべく最大限捜査の対象にしている9人の内の4人がメキシコ人である。その中にCJNGのリーダーもリストアップされている。, 先ずメキシコ人として最初の2番目にランキングされているのがエル・チャポの息子のひとりヘスス・アルフレド・グスマンだ。彼が米国への麻薬の導入でロジスティック面をコントロールしている。, 次に4番目にランキングされているのはラファル・カロ・キンテロという人物で、彼はカルテル・デ・グアダラハラのリーダーである。1985年にDEAの職員エンリケ・カマレナ・サラサールを殺害したという前科を持っている。DEAは彼を逮捕すべく懸賞金として2000万ドル(21億6000万円)を用意している。, 5番目にはイスマエル・サンバダ・ガルシア(通称エル・マーヨ)。彼はエル・チャポが収監された後のリーダーとしてシナロアをまとめている。, そして6番目にCJNGのリーダーエル・メンチョがリストアップされている。彼には1000万ドル(10億8000万円)の懸賞金が同じくDEAより用意されている。(参照:「Sinembargo」), 米国で麻薬の消費者は年々増加している。それは社会秩序を乱す重要な媒体である。しかも、その麻薬を米国に導入しているのが、隣国のメキシコということで、米国にとって麻薬の取り締まりは国家の安全を守る最大の重要テーマのひとつとなっている。その意味で、特に、この二つのカルテルを壊滅させることがDEAの使命なのである。, しらいしかずゆき●スペイン在住の貿易コンサルタント。1973年にスペイン・バレンシアに留学以来、長くスペインで会社経営から現在は貿易コンサルタントに転身, この記事内のリンクから商品を購入されるとマイクロソフトはアフィリエイト広告収入を得ることがあります. 概要. document.write(''); noCacheParam=Math.random()*10000000000; document.write(''); noCacheParam=Math.random()*10000000000; 世界一危険な麻薬組織であるメキシコカルテル「ロス・セタス」をご存知でしょうか?金のためならどんな凶悪なことだってする最強のメキシコ麻薬組織で、なんとメンバーは元特殊部隊であるという恐ろしい戦闘力。残虐な殺し方でも有名なロス・セタスを今回はまとめます!, 出典: https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp, 現在、世界で最も凶悪な犯罪組織として知られている「ロス・セタス」とは一体どんな組織なのでしょうか?, ロス・セタスとは現在最もメキシコで恐れられている凶悪犯罪組織。その犯罪の内容は多岐に渡り、余りにも凶悪な犯罪が多いため、世界中で有名な麻薬カルテルとなりました。ロス・セタスは金の為に単純に殺すのではなく、麻薬カルテル同士の麻薬戦争の為にも、超残虐な殺し方をして見せしめにするのが特徴です。, ロス・セタスは広報・宣伝活動の狙いもあって残酷な拷問を行い、動画にアップしたり、手紙と一緒に道端に死体を放置したりします。, ロス・セタスの犯罪には特徴があります。それがロス・セタスを表す「Z」の文字。画像の死体の上にかけられている旗にもZとありますよね。時には死体に直接刻み込んだり、手紙を残したりすることもあります。このようにして、ロス・セタスがどんなに怖い組織なのかを宣伝することで恐怖心を与えます。, ロス・セタスのリーダー「ミゲル・トレビーニョ・モラレス」のお気に入りの殺し方はオイルの樽に犠牲者を入れて火をつける殺し方。残虐すぎですね。, とにかく残酷な殺し方をするロス・セタス。ロス・セタスのリーダーのお気に入りの殺し方は、オイルの樽に犠牲者を入れて焼き殺す殺し方だったそうです。, 焼死は数ある死に方の中でもトップクラスに辛い死に方だと言われており、被害者はとんでもない苦痛の中で死んでいく。, 焼死はトップクラスに辛い死に方だとも言われています。自殺するために自身に火をつける方がいますが、きっと後悔したことでしょう。一瞬では死ねない、地獄のような状態です。, チェーンソーで首を切り落とすのはロス・セタスのお家芸。とにかく残虐でショッキングな殺し方をすることで、ロス・セタスは怖い組織だから逆らうなというメッセージを伝えます。, ショッキングな殺し方をしたいロス・セタスですので、生きたままチェーンソーで殺すのも大好きなようです。敵の麻薬カルテルメンバーを殺すときもよく使うようですね。, 首が一瞬で落ちてしまえば犠牲者も苦しみませんが、そんなわけにはいかないのが怖いところ。どれだけ苦しませるか、恐怖心を人々に抱かせるかが彼らの狙いです。, とにかく人々に恐怖心を抱かせ、逆らわないようにするのがロス・セタスの目的。その上でチェーンソーでの殺し方はとてもいい宣伝になっているようです。ショッキングな動画、画像はたちまち世界に流れ、ロス・セタスは世界的に危険な組織と認識されました。, 斧で足をめった打ちにされている画像。縛られて動くことも出来ず、ただ足が切れるまで斧で叩かれます。, すぐに殺すのではなく、徹底的に拷問するのがロス・セタスらしさ。画像は斧で足をめった打ちにしている画像です。すぐには切れないようで、何回も何回も斧を振り下ろしているそうです。, どれだけ許してくれと叫んでも手が止まることはありません。彼らは残虐なことをすればするほど力を付ける組織なのです。, 被害者が苦しめば苦しむほど良い宣伝になるという恐ろしさ。被害者は何度も斧を振り下ろされ、助けを乞うたことでしょう。結局足は切断されてしまいました。ロス・セタスに入った新人メンバーは斧で殺すといった残酷な殺し方をやらされるそうです。, 市長を警護していた婦人警官の殺人死体画像。拷問を受けた後もあり、相当ひどい殺され方をした模様です。ロス・セタスは顔の皮を生きたまま剥ぐなどのひどすぎる拷問を加えることもよくあります。, 本来、ロス・セタスによる犯罪を止めなければいけない立場のメキシコ警察ですが、警察官もロス・セタスの犯罪には中々手をつけられない様子です。その理由が、警察自身が狙われてしまい、残酷な殺され方をされているからです。犯罪を止めたいという気持ちはあっても、ロス・セタスの敵とみなされれば家族ごと残酷な殺され方をしてしまうので、迂闊に手を出せないのが現状なんですね。警察をも恐れさせ、もはや犯罪を止められないようになってしまっている現状に、誰もが困っています。, 麻薬組織「ロス・セタス」に立ち向かった美しい女性弁護士。ですが最後は悲惨な死に方をしてしまいました。, メキシコの美しい女性弁護士だった画像の女性。この女性弁護士はロス・セタスに立ち向かった心強き女性でした。しかし、国ですら手を焼いているロス・セタスに一介の女性弁護士が歯向かったことは無茶だったようです。後にこの女性弁護士はバラバラ死体で見つかることとなってしまいました。, 女性弁護士は四肢が切断された状態で路上にポイ捨てされているところを発見されました。背中にはロス・セタスの手紙があります。, 女性弁護士は拉致され、壮絶な拷問を受けたあげくに、四肢切断、顔を剥がれた遺体で発見されました。女性弁護士の背中にはロス・セタスを表す「Z」の文字とメッセージが。逆らう者は容赦しないロス・セタス恐ろしさが、この女性弁護士の一件を通じて更に伝わり、人々はロス・セタスに逆らえなくなっていってしまいます。ロス・セタスに少し歯向かっただけの女性弁護士も、まさかこんなことになるとは思わなかったことでしょう。, メキシコ軍の特殊部隊出身で、ロス・セタス創設者のアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉。カルテルから賄賂を受け取り、麻薬カルテルと繋がるようになってからアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉は麻薬組織に入っていくことになります。, 世界最強の麻薬カルテル「ロス・セタス」を作りあげた一人が、画像のアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉。貧しい家庭に生まれ育つものの、貧しさから脱出する為にメキシコ軍に入隊。その後メキシコ軍の特殊部隊となり、実践経験もありました。しかし、メキシコ軍人だったアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉にカルテルからの接触があり、賄賂を受け取ってはメキシコ軍の部下をカルテルにリクルート。その後、アルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉自身もメキシコ軍を退役し、カルテルの一員として活躍しました。, ロス・セタスが戦闘に特化しており、武装も万全なのはアルトゥーロ・グスマン・デセナがそういった文化をしっかり作ってきたからなのでしょう。, アルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉は後に殺されてしまいますが、作り上げた組織はとても強い組織となりました。メキシコ軍特殊部隊としてあらゆる戦闘に特化していたアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉は、様々な戦闘を教え、武器を調達するなどをしたようです。麻薬組織はそもそもお金が沢山あるので、金にものを言わせば武器を大量に入手することは出来てしまいます。お金と戦闘力を持ったロス・セタスは、そうして最強の麻薬カルテルになっていったのです。もしアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉が特殊部隊経験者ではなく、また退役軍人をリクルートしていなければ、ここまでの部隊にはなっていなかったことでしょう。, 現在は特殊部隊メンバーばかりではありませんが、創設初期は特殊部隊のメンバーがゴロゴロいて、かなり戦闘力がありました。その訓練をメンバーは受けることが出来るため、現在もロス・セタスは最強の地位を保っています。, 先述の通り、アルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉がメキシコ軍から引き抜いた特殊部隊がロス・セタスには沢山いました。元々がギャング集団なので全員が特殊部隊の人間という訳ではなかったようですが、最強の戦闘力を誇る特殊部隊が数人いるだけでも恐ろしい強さになったことでしょう。様々な戦い方をメキシコ軍元特殊部隊から教えてもらったメンバーも強くなり、超戦闘特化した麻薬カルテルが出来上がったのです。, ロス・セタスは軍とのつながりが深かったのと、麻薬で大量の資金を獲得していたため、豊富な装備を持っており、重火器はあらゆるものを所持しているようです。対空ミサイルや攻撃ヘリコプターなどまで持っています。, ロス・セタスの武器はメキシコ軍も恐れるほどの品揃えです。防弾チョッキをはじめ、重火器はもちろん、対空ミサイルや攻撃ヘリコプターまで所持しており、完全に軍隊と化しています。ここまでの戦闘力となると、国家レベルで潰しにかからなければ戦えませんよね。, ロス・セタスのメンバーは現在、アメリカで募集されたメンバーが多いのだそうです。道で出会ったアメリカのギャングに声をかけたりしているようですね。, 現在のロス・セタスの新しいメンバーはメキシコ軍人ではなく、アメリカの元ギャングが多いようです。アメリカの路上にいるギャングに声をかけたり、有名なギャングと手を組んだりなどして部隊を強化しているようですね。ロス・セタスが販売している麻薬の多くはアメリカで使われるため、アメリカでの販売網を広げるためという理由もあるのかもしれません。, かなり多くの新規メンバーが、実は刑務所内でリクルートした人材のようです。刑務所内なら間違いなく凶悪犯がゴロゴロ存在しているため、きっと仲間にするのは簡単なのでしょうね。, 見るからに凶悪なアメリカの刑務所の人たち。ロス・セタスとしては凶悪であればあるほどありがたいので、良い募集場所ですね。, ロス・セタスは豊富な資金がありますので、政治家も容易に買収出来てしまうようです。政治にまで麻薬組織の力が及んでいるなんて、とてもじゃないけど住めません。, メキシコの誰しもが、麻薬カルテル同士の麻薬戦争が早く終わって欲しいと思っています。ですが、残念なことに政治家までもがロス・セタスの仲間だったりするそうです。ロス・セタスは現在恐ろしいほどの資産を持っており、政治家を買収することなど容易なこと。受け入れなくても脅すことだって出来てしまいます。政治家も、本当は麻薬戦争を終わらせてしまいたいと思っているかもしれませんが、金と身の安全をぶらさげられては降参するしかないのかもしれませんね。, 本来敵対するはずの警察組織。ですが、買収されたり潜入されたりで、警察内にもロス・セタスの手は伸びてしまっています。, 麻薬戦争を止めるメインの組織であるメキシコ警察。しかしこちらも残念ながら、ロス・セタスの手が入ってしまっています。麻薬戦争を止めたいと願う警察官ももちろん多数いるはずですが、内部にロス・セタスメンバーがいてしまえば情報はダダ漏れ。いつ襲うかも分かりますし、誰が作戦を首謀しているのかが分かれば殺すことだって容易。メキシコ内は、あまりにも強大な力を持つロス・セタスをどうにも出来なくなってしまっています。, ロス・セタスと敵対すると自分が残虐な殺され方をするかもしれないので、あまり警察になりたくない人も多いのだとか。これは一大事ですね。, そもそも、ロス・セタスがあまりにも残虐すぎて警察官になりたくないと思っている人も多数いるようです。麻薬戦争を止めたいとはいえ、顔を剥がされる画像やチェーンソー動画を見れば、誰だってすくみますよね。もし警察官になっても、あのような目には会いたくないが為に、ロス・セタスとは穏便に過ごそうとする人も多いようです。こんな調子では麻薬戦争終結なんて遠い先になってしまいますね。, ロス・セタスは世界47カ国で活動していると言われており、世界中で麻薬を作っては売りさばいているようです。, ロス・セタスはメキシコやアメリカだけではなく、世界47カ国で活動していると言われています。麻薬の作りやすい国から、実はアメリカ国内でも大麻を生産したりするなど、何処ででも麻薬を作るロス・セタス。とにかく金集めに貪欲な組織です。, 一度麻薬漬けにしてしまえばひたすらお金を稼ぐことの出来る麻薬を、圧倒的なパワーで売りさばいて大儲けをするロス・セタス。これは大変危険な組織ですね。, 麻薬は大量に金を生み、圧倒的な暴力は支配を生みます。そうやって考えてみると、かなり合理的なやり方で力をつけているのだなと思わされますね。, 身代金目的の誘拐もロス・セタスのお得意の技。誘拐しては身代金を要求し、支払いを拒めば殺して捨てるだけという簡単な金稼ぎの方法なのでしょう。, ロス・セタスは麻薬だけではなく、誘拐で身代金を要求するのも得意技です。身代金を要求しても払わなければ殺せばいいだけ。身代金を要求するための人間はそこら中にいるため、これも麻薬に続いて楽な金稼ぎなのでしょうね。, かのハッカー集団「アノニマス」も誘拐されました。ですが、重要な情報を漏らすと宣戦布告し、なんとかメンバーは開放されたようです。, ハッカー集団である「アノニマス」はロス・セタスと敵対しており、ハッキングで戦おうとしています。しかし、アノニマスのメンバーが捕まってしまう事件が発生。既に重要な情報をつかんでいたアノニマスは、それを脅しにして仲間を解放させました。アノニマスのこれからの奮闘に期待です。, シナロア・カルテルの殺人部隊画像。ロス・セタスとの戦争はずっと続いており、お互い残酷な殺し方をし合うことで牽制をしてはいるものの、戦争は終わらないようです。, 麻薬戦争はいくつかの麻薬カルテルで行われてきた戦いでしたが、現在は二大勢力であるシナロア・カルテルとロス・セタスでの戦争という構図になっているようです。シナロア・カルテルもメキシコの最大凶悪麻薬組織で、1989年に結成されて以来、勢力を伸ばしてきました。シナロア・カルテルとロス・セタスは麻薬戦争を通じてお互いを残酷な殺し方で殺しあっています。画像はシナロア・カルテルの殺人部隊。この部隊でロス・セタスのメンバーを次々と殺しては見せしめにしています。, シナロア・カルテルは正義の味方のように、ロス・セタスを殺すことで平和な町にするぞと市民に伝えています。一見するとありがたいのですが、シナロア・カルテルもまた凶悪犯罪組織であることは忘れてはいけません。, シナロア・カルテルはロス・セタスのメンバーを残酷な方法で殺した後に壁にメッセージを残しました。そのメッセージには「平和な街を作るためにロス・セタスを排除する。」といったメッセージが書かれていたそうです。ロス・セタスを悪者、自分達を正義の味方にすることで市民票も得ようとしたのですね。麻薬戦争は今やただのギャングの抗争ではなく、メキシコ全土に関わる重大な戦争。しかし終わりの見えない戦争に、メキシコ住民達は疲弊しきっているようです。, シナロア・カルテルと麻薬戦争を繰り広げるロス・セタスですが、メンバーが沢山殺されることに加え、沢山の逮捕者が出てしまい、組織は弱体化しているようです。特に中心人物が逮捕されると組織の結束力、統率力が弱まってしまいますので、組織がバラついてしまいます。, リーダーが逮捕されることで組織の統率力は弱まってしまい、弱体化はしているものの、メキシコではまだまだ猛威をふるっています。, ロス・セタスには何人もリーダーがいるようですが、リーダーが逮捕されれば、その席を争って組織内でも争いが起きます。そうした一枚岩になっていない現状をなんとかすべく奮起しているようですね。しかし、弱体化しているとはいえ、豊富な資金と最強の戦闘力は健在ですので、まだまだメキシコ内での争いは終わりません。, 麻薬カルテルによる麻薬戦争が続いているというだけで、メキシコには絶対に近寄れないと思ってしまいます。殺し方が怖すぎますよね。, 今回のロス・セタスまとめはいかがでしたでしょうか?戦おうとした女性弁護士、警察官が可哀相すぎましたね・・・。あんな残虐な殺し方を出来る精神力には参りました。普通の人には耐えられない残虐行為は、きっとドラッグを使ってハイになってから行っているのでしょう。決して近寄ってはいけないメキシコカルテルの恐ろしさは伝わりましたか?, 東京周辺のパンチラスポットTOP25【フロントパンチラ/反射パンチラ/胸チラ…】, 世界一危険な『ロス・セタス』というメキシコの麻薬組織のページです。Cosmic[コズミック]はファッション・カルチャー・芸能エンタメ・ライフスタイル・社会の情報を発信するメディアです。大人へ向けた記事をまとめて読むことができるWebマガジンを無料で購読いただけます。.

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